▶食べたもの全部記録
【2026年1月】食べたもの全部記録

2026年1月31日(土) 391日目 朝食:ごはん、目玉焼き、ポークピッツ、ピーマン焼、いちご、柿昼食:野菜鍋、寿司、さつまいもの天ぷら、お茶夕食:ごはん、からあげ、納豆、とりそぼろ、キムチ間食:ホットコーヒー(BLA […]

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▶エンタメ・フード事業
偶然ではなく必然だったと思う

ラジオ番組の会話中の思いつきから始まった『小山駅きそば』キッチンカー 現在はキッチンCIRCUS『小山のきそば号』として僕が自ら厨房で調理し提供しています 僕が現場でキッチンカーで働くとは4年前は想像すらしていなかった事 […]

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■動画版ブログ(YouTube)
【悪口に対処する最終手段】悪口には「倍返し」か「完全リセット」か。中途半端な対応が一番危険な理由

【主な内容とポイント】無視することの限界とリスク悪口を言われた際に「無視をする」のは大人の対応とされますが、投稿者はこれに疑問を呈しています。無視をすると、相手は「反撃してこない弱い相手」だと見なし、攻撃がさらにエスカレ […]

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壁の向こうにしか次の自分はいない
第五章:使命の時代 ― 自分を超えて、役割を果たす【1】使命の定義

【1】使命の定義 「自分のため」「誰かのため」を超えた生き方 人は成長の過程で、まず「依存の時代」を生き、次に「自立の時代」で責任を背負い、そして「挑戦の時代」で限界と向き合い、「貢献の時代」で他者のために力を注ぐように […]

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壁の向こうにしか次の自分はいない
第四章:貢献の時代 ― 誰かのために生きる喜び【5】人に与えることで、逆に自分が満たされる

【5】人に与えることで、逆に自分が満たされる 「与える=損する」という誤解 多くの人は「与える」と聞くと、自分の時間やお金を削って相手に差し出す「自己犠牲」をイメージします。だから「与えるなんて余裕がある人だけができるこ […]

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【1】全般(カテゴリー指定無し)
やっぱり倍返しか無視しか無かった

ふと思った「悪口や陰口を言われた相手とは関わらない」理屈では確かにその通りだ!! でも僕だったら・・・相手に対し「倍返し」がしたくなる(イライラは収まらないはずだ) 言葉の暴力も実際に殴られるのと大して変わらない正直目に […]

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壁の向こうにしか次の自分はいない
第四章:貢献の時代 ― 誰かのために生きる喜び【4】他人の喜びが自分の喜びになった瞬間

【4】他人の喜びが自分の喜びになった瞬間 自分の成功だけを追っていた頃 若い頃の僕は「自分の成功」しか見えていませんでした。起業したのも、「人の役に立ちたい」より先に「自分が自由になりたい」「自分が豊かになりたい」という […]

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壁の向こうにしか次の自分はいない
第四章:貢献の時代 ― 誰かのために生きる喜び【3】あなたの行動は誰の役に立っていますか?

【3】あなたの行動は誰の役に立っていますか? 毎日の行動に宿る意味 ここで少し、あなたの一日を振り返ってみてください。朝起きて仕事に行く。家事をする。人と話す。これらの行動は、当たり前すぎて深く考えることはないかもしれま […]

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【2】心にうつりゆくよしなしごと
仕事の成長とは

給料が欲しいなら、要求ではなく証明だ 「もっと払え」ではない。「これだけの価値を出せます」と示すこと。交渉とは不満をぶつける行為ではなく、価値を見せる行為だ。給料はお願いするものではない。成果という領収書を差し出した結果 […]

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【1】全般(カテゴリー指定無し)
【プレハブDIY #06】側面と裏面の外壁解体、下地貼り、出入口のドア設置

キッチンCIRCUS🎪所在地: 〒329-0201 栃木県小山市粟宮1841−3https://kitchen-circus.net/ 吉田英樹(よしだ・ひでき) 1970 年5 月24 日、栃木県小山市生まれ。作家・起 […]

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