『こどもたちのために』という言葉の重み
「義」とは、人としての道に従い、利害を超えて公共のために尽くすこと。
この言葉のとおり「こどもたちのために」というフレーズは
強い力を持つ“パワーワード”です。
そして実際にたくさんの企業や団体がこの言葉を掲げ活動をしています。
もちろん、その言葉を使うこと自体は自由です。
ですが、活動を通じて僕は学ばせていただきました。
「こどもたちのために」と言いながら
実は自分の利益や都合を優先している人たちも少なからず存在することを。
それでも・・・
誰が何と言おうと僕は僕の信じる道を進みます。
行政ではできないことを
民間のスピードで地域のために
僕はできる範囲でずっと「あおりんご」の活動を続けてきました。
賛否はあるかもしれません。
でも、ひとりでも応援してくださる方がいる限り僕は続けていきます。
どうか、これからも見守っていただけたら嬉しいです。
地域と子どもたちの未来のために
これからも、できることをまっすぐに。



